Description
灯ノ邦屋学園「朗読同好会」のメンバー・美嶋雪が芥川龍之介の短編小説『杜子春』を一生懸命朗読します。ちゃんと最後まで聴いてね!※『杜子春(上)』では『杜子春』の前半部分を朗読します。
■著者名
芥川龍之介
■初出
『赤い鳥』1920年(大正9)7月
■朗読文章
青空文庫作成ファイル
■あらすじ
或春の日暮。
唐の都、洛陽の西門の下に佇む一人の若者。
名を杜子春と言い、元は金持の息子でしたが、今は財産を使い果たしてました。
するとどこからか老人が現れ、杜子春に手を貸します。
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